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ほぼ毎日更新しています

今テープって無いものですね

皆藤愛子あいラジを聞きました。

クリスマス2週間前がカップルが別れる時期1位。

「意外」

イブの予定はめざ土とミュージックソン。

「一人は嫌だ」

何もなければ集まろうね会が3つ。

「進んでますか、がんばってますか」

「出会っただけで幸せ気分」

「クリスマスもさることながら今年もあと2週間、最近涙もろくなっている皆藤愛子です、はい」

「先週、先々週だったか」

「ありがとうございます」

「ほう」

「テープ作ったことある」

「ラジオ番組などすごく録音しました」

「スジャータのヤツ」

「レンタル屋さん」

「シール張るんですよね、細いヤツ」

「今テープって無いものですね」

「ねぇ」

「うーん」

「プリントってなんのプリントだろう」

「参考書とか取ってあるかもな、実家」

「全部、ほとんど、大学が決まった時に捨てました」

「すっきりしますよ」

「あの感覚」

「最後です」

「おー」

「おーー、ぬいぐるみは捨てづらいよね」

「男の子なんだ」

「これはちょっと処分した方がいいかも」

「いいかもしれないです、ちょっとゴミ袋って言うのは」

「忍びないですもんねぇ」

「そろそろ発表しようかな」

「そろそろ夜ご飯」

「お待たせしました」

「メモのご用意をどうぞ」

「皆藤愛子今年の一文字は」

「いじわるですね」

「こちらは焦らさずに」

「ありがとうございます」

「焼きまんじゅうにロックオン」

「群馬県伝統の食べ物なんですね、初めて聞きました」

「ほーこれおいしそうですね」

「群馬にロケに行ったこと有りますね」

「お味噌が有名なんですね、群馬県」

「中華まん、好きです、買いますよ」

「ピザまん大好き」

「餃子まんってあって」

「臭いのかな」

「特製豚まん」

「見たことあるぞ」

「ねぇねぇこれ」

「惹かれるなー」

「カレーまんもいいですね」

「あーおいしそー」

「チーズの色も違う」

「大事な後半部分を発表しますよ」

「時刻はまもなく午後5時50分になります」

「都内で食べれるところはないのかな」

「手近なところではコンビニ」

「ちょっとずつ食べる、楽しい」

「かなり意地悪なことをしちゃいましたが」

「それに続く後半はこちら、盛」

「わかりやすい」

「盛りだくさんだったと思いまして」

「へ、いっぱい食べたし」

「テーマのエピソードも是非、えっ」

「恒例の落書き」

「さー」

「そしてニッポン放送では」

「私もお二人に会いに行こうかなとおもってます」

「あしたからもがんばろーーー」



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3冊目の新書、たぶん。


最強寒波っていうけど先週もいってた。

寒波じゃまずいのか。

先週の最強は一週間で塗り替えられたのか。

ありがとう。


[ 2012/01/31 23:50 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

憂鬱三条件

福山雅治の魂ラジ聞きました。

2千円ぐらいのハンバーガーを食べるマシャ。

でも年に一回あるかないかの頻度。

理由は胸焼けするから。

憂鬱になるとき。

唇が切れる。

口の中をかむ。

舌かむ。

ハロウィンと月食に乗らないマシャ。

漢字を考えるのにアナーキーの「ア」を選ぶ。

紅白で歌う曲をいち早く発表。

リクエストを分析。

何を言っていいるのかちゃんと分かる歌が上位。

下位の歌詞は、言えてない、共感しにくい、理解しにくい。

昔の曲の歌詞の手入れをした。

アワード。

アンダルシア。

織田裕二さんで泣くプロデューサー。

アンダルシアは賞には恵まれなかった、らしい。

パフューム。

少女時代に競り勝つ。

家政婦のミタ。

来週魂ラジ本放送の前にも特番。

マシャでない。

チャリティ。

ネット局では魂ラジ。

収録らしいが、発表しなくても時々レギュラーも収録じゃん。



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オードリーのオールナイトニッポンを聞きました。

月食に気づいた時の模様を語る若林正恭さん。

ホットワイン、黒ビールを飲む若林さん。

アンビリバボーですべる若林さん。

アクセスランキング2位浮上。

AKBとはまだ差がある。

カスキで、次のコミュニティを探しましょうと若林さん。

電話に出ない3人。

そして最後に切られた人も。

アーイ。

ありがとう。


[ 2012/01/30 23:55 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

そこら辺は大らかにいきたいと思ってるんで

長沢まさみスイートヘルツを聞きました。

「ホーキング博士の言葉」

「長沢まさみでーす、後悔してるだけでは前には進めないって事ですよね」

「今日は人気コーナー」

「改めまして長沢まさみです、えーさてさて」

「WOWOWのドラマなんですけど」

「医療サスペンスドラマなんですが」

「大変です、休みがありません、二人分働いています」

「自分の丸がついているんですが」

「私は大体ね」

「2列自分の欄がありますので」

「忙しさ、忙しさをちょっとアピってみました」

「演じ分けをしなきゃいけない」

「難しさもありつつ」

「見た目でだいぶ雰囲気は変わるというか」

「別人に見えるのか」

「是非見て欲しいなって思います」

「連絡お知らせさせていただきます」

「WOWOWで放送決定しました」

「見てください、みなさん」

「早速紹介していきましょう」

「はー、いいねー、家族で鍋、家族で鍋とかやってないなー、最近」

「12月25日にドラマのスタッフさんたちと鍋パーティー」

「土鍋の鍋パー」

「ご飯の成分が土鍋にしみこんで」

「うちはアイエイチでなくガスコンロで鍋しますが」

「昆布の味くらいしかしないから私は水炊きが好きだから」

「すごく食べてる間に出てくる魚やら、肉やら、野菜やら、キノコやら」

「日本食で一番好きなのが出汁なんです」

「土瓶蒸し」

「いやー鍋したくなってきました」

「鍋ってさ一人でやるとちょっと多くね」

「たまにしかできないんだよね」

「私は将来結婚して子どもができたら毎日いろんな鍋にします」

「主婦業頑張ります」

「新品を見るのが好きなんだよね」

「きれいだなって思う、それが好きですね」

「新しいノートと一緒ですよ」

「字は一枚目が丁寧に」

「なんなんだよ、ずぼらな感じがどんどん」

「一回着ると変わるじゃないですか、それがちょっと残念」

「好きですけど、中々ね、毎日のことですから」

「アイロンをきちんとかける」

「しわが嫌だから」

「そう、いるんですよね、そういうひと」

「きれいに畳んでしまっておけば平気じゃね」

「お送りしているコーナーは、あ、それ好き」

「ふーん、なんで最上階から一階に下りてこないんだろう」

「うわーおたくやなー」

「設計士とかって」

「隠し扉」

「ちょっとひねりをきかせた」

「男子はそうやって自分の好きなことに対して」

「なんか、めんどくせ」

「うーん、そーなんだ、犬待ってんだ、その間」

「私は割とどこでも好きです」

「そこら辺は大らかにいきたいと思ってるんで」

「うーん、なるほどね」

「ポトフをよく作るんですけど」

「和風ポトフを作るんだけど」

「にんじんは食べないけど」

「いれてもいいよってことなんだけど」

「全部食べやすい大きさ」

「コトコト煮るんです、ずーっと」

「プチトマトね」

「冬の定番料理」

「料理って言うか朝ご飯」

「もうちょっとひねり効かせたいわー」

「北欧スープみたいなーくくく」

「私が唯一作れる料理はポトフです」

「美味しいんですよ、ほんと、あー食べたくなってきたわ」

「うん」

「えー」

「へー」

「私はマラソン大会」

「運動神経が抜群によくて」

「ガキんちょの頃は」

「運動神経の持ち主だったんですけど」

「いっつも競うみたいな形」

「今日は負けちゃった」

「身体能力がすごく」

「足が速かったんですけどね」

「たまたま入った雑貨屋さんで」

「買えないって」

「買ってもらえない、泣いて、買って欲しい、といってって」

「私はそれから子どもながらにプレッシャーを感じ」

「プレッシャーに負け」

「悩みながらスタートして」

「走ってる時も鞄のことしか頭に過ぎらない」

「なぜかうちの母親だけ」

「まーちゃんがんばって」

「ああーやべー」

「失速して」

「22位ぐらい」

「惨敗」

「子どもの頃からプレッシャーに弱い私」

「あーまー今日は脱線気味でしたけど」

「それ好き、まさみ賞」

「おめでとうございます」

「いかがでしたか、意外と私話し上手になってきました、今になって」

「メール待ってます、そしてそして」

「お楽しみに」

「来週もスイートヘルツで待ってます、お相手は長沢まさみでした」



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武井咲と柳田理科雄のラジオ空想科学研究所を聞きました。

「こんばんは武井咲です」

「さてさてみなさん」

「お願いします」

「ご紹介します」

「ありがとうございます」

「ありがとうございます」

「武道館といわれるとプレッシャーに」

「そうですね、セカンドシングルとかアルバムとか出せたらいいと思います」

「音楽は好きで」

「どんどん歌っていければいいかなって思います」

「うーん、そうなんですよね」

「今週の水曜日発売です」

「よろしくお願いします」

「うん」

「はい」

「うん」

「うんうん」

「ははは」

「はい」

「クルリンパとお願いしますね」

「はい」

「はい、よろしくお願いします」

「あはは」

「はードラえもん出てきた、吃驚した」

「ステキでした」

「はい」

「うん、しずかちゃんに恋するのび太くんのための秘密道具」

「これはどんな道具ですか」

「うん」

「うん」

「あー」

「へー」

「へ、これを科学的に分析は可能なんですか」

「うん」

「うんうん」

「はい」

「ふんふん」

「はい」

「ふん」

「あーありますね」

「うんうん」

「へ」

「うーん」

「へー」

「うんうんうん」

「電波で恋をさせる、すごいことですよね」

「うーんなるほど」

「うんうん」

「そうですよね」

「あーじゃそれまでがまた肝心な」

「しないといけないってこですよね、なるほど」

「ふふふ、うーん」

「これは草食系に続いて」

「ほー」

「うん」

「はい」

「はい」

「うん」

「ふふふ」

「やだーふふふ」

「うん」

「えー」

「はい」

「ははは」

「強引だ」

「うん、これは磁石」

「うん」

「あーそーですよね」

「あんまりよろしくない、強引で」

「それは駄目ですね、はい」

「うん」

「はい」

「はい」

「はい」

「はぁーへー」

「うんうん」

「鳥だー」

「うん」

「へー」

「ふん」

「うん」

「うーん」

「はいはいはい」

「うん」

「うふふふ」

「そうですね、ちょっとだめですね」

「すっごい難しいですね」

「どうやってやったんですか」

「ふん」

「はいはい」

「うん」

「はい」

「はいはい」

「うわっ」

「うん」

「もーすごいひどい、駄目です」

「許せません」

「あらら」

「はい」

「はい」

「うんうん」

「はい、ふふふ」

「あーはー」

「あはは」

「はい」

「ほう」

「うんうん」

「うん」

「あーらー」

「あははは」

「あはははは」

「そうですね」

「はい」

「はい」

「まー、この出木杉君じゃないですけど」

「歌があるんですけど」

「ぴったり」

「私のデビューシングルはのび太君にピッタリだと」

「こーなんだろうな、女の子だったら誰でも共感してくれる切ない気持ち」

「メール相談室」

「ぷりんぷりんーとお答えお願いします」

「うん、気になる」

「うん」

「うーん」

「うんうん」

「うーん」

「はい」

「ふん」

「うーん」

「はー」

「うん」

「うん」

「うーん」

「うん」

「はい」

「うんうんうん」

「はー」

「うんうん」

「うん」

「うーん」

「うーん」

「はい」

「うん」

「うん」

「うん」

「へー」

「はい」

「へー」

「うーん」

「はー」

「ハーハーハーその間雄の熊は」

「えー」

「なるほど」

「さてそろそろお別れの時間ですが」

「はい」

「うふふ」

「はー私も今回の分析で気づきました」

「好きも分かんない無くなんで好きなんだろう好きってなんなんだろう」

「本当ですね」

「はい」

「あははは」

「ははは」

「あはーそうですね」

「是非よろしくお願いします」

「私のデビュー曲の感想も」

「とても嬉しいです」

「来週はスペシャルウィーク」

「それではみなさん、さようなら」

ありがとう。


[ 2012/01/29 23:50 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

たかーす

高須光聖さんが東京FMの番組にゲスト出演。

先週も出ていたんですね。

知らなかった。



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奇襲。


麒麟の翼のプロモーション。

新垣結衣さんもいろいろ出てるけど公式ホームページは全番組を拾わないんですね。

スケジュール管理しているはずなのに。

ありがとう。


[ 2012/01/28 23:50 ] 野菜 | TB(1) | CM(1)

私頭の上が平らなんですよ

皆藤愛子あいラジを聞きました。

皆藤さん出演のネクスコ東日本のコマーシャルが番組前に流れる。

「新年の後ろ姿」

「今年1年で変わったこと」

「髪の色」

「変わってないこと」

「深夜の焼き肉」

「こんな大人でいいのでしょうか」

「歯を見せて笑うことが多いのですが」

「だいぶすませてます」

「是非見てください、あとはね」

「ちょっとふざけて撮ったのが採用されました」

「私頭の上が平らなんですよ」

「ちょっと本を載せてみました」

「おまけで一番最後のページにあるんですけど」

「お好きな方を見てください」

「イエイ」

「タダではあげません」

「来週もお聞きのがしなく」

「さあ今日もあなたからのメールをお待ちしています」

「クリーンにしてみたいもの、場所」

「美味しい話絶賛受付中です」

「お待ちしていまーす」

「なんだか最近よく眠れない方いますか」

「いいですね、これ、お部屋も片付いて」

「今月12月のテーマはこちら、私の断捨離宣言」

「ありがとうございます」

「うん」

「うん」

「あーーー元彼の」

「石分かる」

「撮影の時拾ってきて」

「今これがあるから健康なんじゃないか、お仕事上手くいってるんじゃないか」

「そっか、それなら全てそぎ落として」

「そのくらいはいいのかな」

「写メで撮ってそれから捨てる時もある」

「困った、がんばろう、強い思いを持って頑張ろう」

元彼の話はスルー。

「ほう」

「ほー」

「はい、引っ越しかー、そりゃーいい機会ですね」

「全部捨てていこうと思ったんですが」

「昼の2時におうち出て」

「全部両親にやってもらって」

「きれいに収納されていて」

「捨てられなくなっちゃうからねー頑張れー」

「うん、あと食器とか」

「調理器具、フライパンとか新しくする機会ですよね」

「ほい」

「ウエルカムです」

「最近クリスマスが近づいているせいか」

「甘い誘惑に勝てそうにありません」

「今日はどんな美味しいが届いているのでしょうか」

「へー」

「新江ノ島水族館のカメロンパンにロックオン」

「3回ぐらい行っている」

「知らなかった」

「うんうん」

「うんうん、これ知ってる」

「うん、駅ぢかですね」

「平日でした」

「写真ありますけどね、そうそう」

「可愛かったんだよな」

「イルカのショー」

「イルカがこんなに頑張って働いていて」

「こんなに働かされていて」

「動物偉い」

「3回行ったのに一回も見なかったなー」

「シラスだー、そうですよね、江ノ島といったらシラス」

「かわいい、ふふ、すごくかわいいー、へー」

「かわいいー」

「え、なんで見つけなかったんだろう」

「カリッとしてそう」

「今回は、また断捨離ついてお話ししましたね」

「主に使っているのは3つぐらいなんですけど」

「あれをかってふりのを捨てようかな、ちょっと計画中です」

「だれかにあげたりしようかなって思います」

「是非お聞きのがしなくの前に」

「それでは、また、お相手は皆藤愛子でした、明日からも、がんばろー」



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時事放談での野中広務元代議士の発言によると小沢一郎元代表は集まった100人に金を配ったらしい。

で金貰えるから集まった国会議員もいたらしい。

谷垣禎一総裁はほぼ3年の任期を全うしそう。

自民党総裁は安倍晋三元首相以降3代に渡って約一年。

それなのに解散に追い込めないと再選は難しいらしい。

石原新党もあるそうなので複雑な谷垣総裁と石原伸晃幹事長。

ありがとう。


[ 2012/01/27 23:54 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

キールズ

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What is MagabloSM?
[ 2012/01/26 23:52 ] 野菜 | TB(-) | CM(-)

香取大明神

めざましテレビにスマップ香取慎吾さんとザキヤマが出演。

6時台に香取さんがザキヤマと扱いが逆ではないかと零していました。

ザキヤマがずっと出て途中から香取さん。

でもそれは赤西仁さんの記事があったからではないのでしょうかね。

7時台を見てないので詳らかには分かりませんが。

おじゃマップ。

大河ドラマ新選組の近藤勇が広く知れ渡っている。


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塵も積もれば。


アラブの春から1年だそうで。

NHKスペシャルよかったな。

ありがとう。


[ 2012/01/25 23:52 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

女の子の気持ちは分かりますよ

長沢まさみスイートヘルツを聞きました。

「ミッキーマウスの生みの親、ウォールトディズニーの言葉」

「願えばというか」

「はじめから諦めてたら」

「気が知れないじゃん」

「精神力を持つことで」

「みなさんがんばってください」

「そうだとおもいます」

「こうかなっとおもったらそうなったりするもんねー」

「改めまして長沢まさみです」

「がんばってます、寒いけど」

「炬燵でぬくぬくして蜜柑食べてんのかな」

「クリスマスの予定あるんだもん」

「いいでしょ、ふーん」

「いいでしょ、ふーん、やるんだもーん」

「なるといいな」

「クリスマスの予定も教えてあげたところで」

「すかさず来ちゃった感じですね」

「予定は作るもの」

「言い出したのは私だ」

「コラ」

「彼氏いない女子ばっかり誘いました」

「うちにみんなおいでって、床暖あるよ」

「あーべたべた、でも左手でいけちゃうんじゃない」

「私なら出られるぞ」

「自分の脂もべたべたするじゃん」

「聞かせちゃうもんね」

「自虐ネタ」

「あーそれよく分かります、はい」

「わーって」

「目ーちっさ」

「乱視きついんでね」

「気づかれないパターンになる」

「誰か分かられてない」

「いつもと反応違うんだけど」

「あっ、まさみちゃん」

「あるわけですよ、すごいよくわかる」

「するんですよねーあの感じ、難しいですよね」

「はっ、そういうときって無性に欲しくなる」

「お取り置き」

「取り置きしてても無いと思ったら自動的になくなるから」

「それ微妙だな」

「はー長湯はね」

「フラフラしちゃうんだ」

「お金のこと考えるな、きりがない」

「気をつけても気をつけきれない」

「気にするな」

「後半もお楽しみに」

「あー分かるわーお気に入りって手がかかるというか」

「レースのキャミソール」

「洗うのめんどくさいじゃん」

「あなたの気持ちとてもよく分かる、だからがんばってください」

「私はね、だからね、最近」

「カサカサした人にならないように」

「いいニットじゃなかったね、いいニットじゃなかった」

「はっ、うーん、嗅ぎたいですか」

「嗅がなくてよろしい」

「私は臭くないけどね、ちなみに」

「コンビニのおでん好き」

「お菓子って感じ」

「いまいちよく分からない私」

「意味が分からないよね」

「どうしたらいいんだよ、おでん」

「一人暮らししておでん何かやったこと無いですよ私」

「おでんの存在ってすごくよく分からないですね、おでん」

「あーいつか使うだろうじゃなくて今使わなければいらないんだよ」

「私はあんまりとっとかないタイプかな、そういうのは」

「自意識過剰、自意識、自意識」

「本谷さんになっちゃうよ」

「本谷さんになっちゃうよ、2回目」

「あるわーっていいたいところだけど」

「デカイ女の特権ね」

「あーって思うよね」

「届いてしまうものですから」

「なんだよこれ、漫画かよ」

「うーん」

「まさみ賞を決めたいと思います」

「おめでとうございます」

「人間は自意識と共に生きているよね」

「本谷さんみたいになっちゃうよ」

「いつも通り賞品はありません」

「いやーほんとに、なんというか」

「ほんとに、だから、みんな気をつけて」

「せーの、本谷さんになっちゃうよ」

「メール待ってます」

「来週もスイートヘルツで待ってます、お相手は長沢まさみでした」



成熟する江戸 日本の歴史17 (講談社学術文庫)成熟する江戸 日本の歴史17 (講談社学術文庫)
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武井咲と柳田理科雄のラジオ空想科学研究所を聞きました。

「こんばんは武井咲です」

「ありがとうございます」

「はい」

「ということで」

「はい」

「うん」

「はい」

「はい」

「うーん」

「はい」

「やりましたね」

「はいはい」

「うん」

「うん」

「うん」

「うーん、結構事細かに書いてあります」

「はい」

「うんうん」

「はい」

「はい」

「うん」

「はい」

「うん」

「ふふふ、はい」

「はい」

「はい、是非手に取ってみてください」

「うん」

「おぉ」

「はい」

「アンパンマンにも恋愛があったんですね」

「トロトロトロリンとお願いしますね」

「はっ」

「はい」

「ありがとうございます」

「うーん」

「うん」

「へへ、そうですね」

「はい」

「これはどういうことでしょうか」

「はいはいはい」

「うん」

「ほうほうほう」

「へー」

「うん」

「うーん、はいはい」

「はい、ウフフ」

「うん」

「うふふ」

「はい」

「おー」

「うん」

「結構悪いこと考えてますよね」

「はい」

「うん」

「おー」

「うふふふ」

「あははは」

「絵本を読んでもらってる気分になってきました」

「そうですね」

「うん」

「はい」

「うーん」

「おー」

「はいはい」

「うんうん」

「うふふふふ」

「あー私は隠してるつもりなんだけどバレバレ」

「女の子の気持ちは分かりますよ」

「私と一緒ですね」

「ラブパワーって事ですか」

「へー」

「うん」

「ほー」

「あら」

「うんうん」

「うーん」

「はい」

「はい」

「あー」

「うんうん」

「うん」

「食パンマンの」

「はい」

「うん」

「はい」

「あらー」

「あーうん」

「うん」

「ひどいですね」

「はい」

「はい」

「はい」

「あははは、あれ、仲間じゃなかったの」

「なるほど」

「うん」

「うん」

「うん」

「おー」

「はい」

「うおー」

「あははは」

「すごい」

「あー分かんないですね、これは」

「うん」

「うん」

「はい」

「うん」

「はい」

「うはははは」

「うん」

「うわーすごいですね」

「すごい恐いですよ」

「これもどういうことですか」

「うーん」

「はい」

「ふーんはははは」

「うーん」

「うーん」

「あらー」

「うーん」

「うーん」

「うー」

「あははは」

「かわいいー」

「うーん、ほんと」

「うーん」

「なんかあんパンの話の中にこんなロマンチック」

「こんなに心の優しい子」

「あははは」

「でも正直私にちょっと似ている」

「何か役に立ってることはありますか」

「あー」

「うん」

「うんうん」

「はい」

「あ、そーなんだ」

「うーん」

「じゃあ私たちもバイキンマン」

「うーん」

「うんうんうん」

「あー」

「そーですね」

「そーですね」

「確かに」

「うーん」

「うーんうーん」

「ジリジリジリっとお答え、よろしくお願いします」

「あははは」

「おー」

「おーそうだ」

「うーん」

「うーん」

「うーん」

「あー」

「えー」

「なんですか、それ」

「あのボールを投げたりするヤツですか」

「あー」

「うわーすごい、見たいですね」

「彼女はいますか」

「いません」

「クラスで好きなことかいますか」

「いますか」

「あーそうなんだ」

「おー」

「そうなんですよ」

「うーん」

「うーん」

「はー」

「うーん」

「そうですね、是非同じ現場でお仕事できること楽しみにしてます」

「冷え性なんですね」

「キンキンに冷えちゃいますね」

「うん」

「うん」

「うーん」

「はいはい」

「うんうん」

「うんうん」

「はー」

「うーん」

「うんうん」

「あー」

「うーん」

「お、大丈夫ですか」

「女性に多いのは何でですか」

「はーはーはー」

「うーん」

「うーん」

「ははは、はい」

「なるほど」

「はー」

「あー確かに、はははは」

「うん」

「うん」

「あー」

「はいはいはい」

「うーん」

「どうですか」

「あはははは」

「はい」

「これからも番組聴いてくださいね、はい、さよなら」

「そうですね」

「うーん」

「はい」

「うふふ」

「お」

「560円を切りましたね」

「はい」

「はい、ぜひ」

「それではみなさんさよーならー」

ありがとう。


[ 2012/01/24 23:55 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

サンプル クイック ダウンロード

福山雅治の魂ラジを聞きました。

小池徹平さん、山下智久さんと食事したマシャ。

龍馬伝を経験して声がタフになったマシャ。

8本で168万円也。

仕事の仕方は「行き当たりばったり」とマシャ。

サンプル福山。

ダウンロード福山。

クイック福山。


伝える力2 (PHPビジネス新書)伝える力2 (PHPビジネス新書)
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前著より面白いことを期待したい。


オードリーのオールナイトを聞きました。

さよならラジオ、もう2度と会う事は無いでしょうと若林正恭さん。

シーツを捲ったら座布団3枚で布団は無いニッポン放送。

春日俊彰さんが白い布団を家から運ぶらしい。

男同士のクラブに行った若林さん。

女性を一度試すカスミン。

トイレットペーパーを挟んでいたカスミン。

ありがとう。


[ 2012/01/23 23:53 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

スライド

サンジャポに仲間由紀恵さんが生出演。

金曜日の生番組はまったく知らない。

VTRの田中裕二さんとのインタビュー。

照明ない。

スタジオではバラエティ番組出演時の振る舞いを相談。

それと、もちろん番宣。



運命の人(四) (文春文庫)運命の人(四) (文春文庫)
(2011/02/10)
山崎 豊子

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財務相→首相

幹事長→副総理

官房長官→経産相

政調会長→外相

官房副長官→政調会長代行

国対委員長→財務相

参院議員会長→幹事長

ありがとう。


[ 2012/01/22 23:54 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

因果応報

社長さん、残業が多いと人件費が高くなり生産性が上がらないそうですよ。

労働生産性が低い日本。

製造業は高い、ホワイトカラーは低い。

勝ち残るのは生産性が高い企業。

働き方、労働時間。

時間をかけたらコストになり、どんどん利益が逃げていく、利益率が悪い。

くるみん。

サービスが均一になり一定の人にしか売れない。

介護施設の行列の方が待機児童より問題。



伝える力 (PHPビジネス新書)伝える力 (PHPビジネス新書)
(2007/04/19)
池上 彰

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うまく抜け出せたとおもったのに、抜けていた。

ありがとう。


[ 2012/01/21 23:55 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

よるいち

福山雅治の魂ラジを聞きました。

有働由美子アナからメール。



新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論
(1998/06)
小林 よしのり

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オードリーのオールナイトニッポンを聞きました。

人生を変えた一冊。

ゴーマニズム宣言って書くんだろうと若林正恭さん。

戦争論、と春日俊彰さん。

シャンプーおじさんはデリケートゾーン。

ありがとう。


[ 2012/01/20 23:57 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

ビデオデッキってもう無いですね、おうちに

福山雅治のトーキングエフエムを聞きました。

紅白出場のお知らせ。

顔の表情が豊かだとたるまない。



反・幸福論 (新潮新書)反・幸福論 (新潮新書)
(2012/01/17)
佐伯 啓思

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もっとも、もちろん、しかし、しかも、必ずしも、しかしまた、暇な人は数えてみよう。


皆藤愛子あいラジを聞きました。

「あーさみしいポポポポン」

「こんばんは皆藤愛子です」

「っていうか言わされました」

「確かなんか晴れてたけど寒い日で」

「握手会をしたんですよね」

「すごく楽しかったです」

「嬉しいっておもいました」

「貴重な機会でした、また何かあればいいな」

「ライブを行うことも決まりました」

「東京渋谷区」

「4900円でーす」

「嬉しいプレゼントのお知らせがあります」

「引っ張る引っ張る」

「スーパーベストアルバム」

「今週から新テーマ、私の断捨離宣言」

「美味しい話も絶賛受付中です」

「ブログにも日々綴っているように」

「元気にコールしてみましょう」

「早速いただきました」

「ふふふっ、へー捨てられちゃったんだ、これはむかつきちゃいますね」

「お父さんがいらないやつだとおもって」

「それが結構ショックでした、ほんとに」

「切れ端がありました」

「でもどうにもならないですからね」

「泣きました」

「バイバイ」

「そうそうお詫びに」

「そうだった、そうだった、懐かしい」

「はい、確かに、ビデオデッキってもう無いですね、おうちに」

「ビデオテープ実家にあるはずだけど」

「歌番組を」

「まとめたやつとか」

「新千歳空港で買って帰りの飛行機で読み終えたんですけど」

「運気が下がる」

「気分違いますよね」

「どんどんどんどん気分が滅入って」

「CDがほんとにたくさんあったので」

「パソコンに取り込めるので、もう持って無くてもいいかなって」

「疲れてる時に着ようとか」

「マナー作法とか」

「全部捨てました」

「ゴミ捨て場に持って行くだけで大変でした」

「全部そうなんですけど」

「あんなにいらないもんな、年末だし」

「食欲だけは止まらない」

愛知県でも聞けるのか。

「飛騨牛と高山ラーメンにロックオン」

「名古屋の友達と行ったことがあります」

「行った気がする」

「へー」

「醤油か、へー」

「シンプルな感じですよね」

「いいなシンプルで絶対美味しい」

「量が少ないといろいろ食べられていいですよね」

「旅館とかだと、こう夜に出てきますよね」

「いいですね」

「いいなー行きたいなー」

「東京にもあるんですね」

「あるらしー、へー」

「食べたーい」

「今日は断捨離」

「気安いヤツをどうしても着ちゃって」

「気安い古いもの」

「見て見ぬふりをしてます」

「冷蔵庫」

「嬉しいプレゼント」

「もっともっと嬉しいです」

「副えて、こちらまで送って下さい」

「明日5日の24時までです」

「それではまたお相手は皆藤愛子でした、明日からもがんばろう」

ありがとう。


[ 2012/01/19 23:54 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

ナイナイ

先週のナイナイのANNで「オダギリジョー」と「倖田來未」のネタで矢部浩之さんが「中国」と仰ったがたぶん韓国。


OVER THE RAINBOW(初回限定盤)(DVD付)OVER THE RAINBOW(初回限定盤)(DVD付)
(2012/01/11)
倉木麻衣

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アルバム。


昨年の放送で放送中のドラマの再放送の是非を語ってました。

実際のところ、どっちなんでしょうかね。

昨日のリンカーンは着ぐるみ後編など3コーナーありましたが昨年収録と予想される発言も。

まあしかし、年跨いで前後編とはスケールが大きい。

ありがとう。


[ 2012/01/18 23:54 ] 円盤 | TB(0) | CM(0)

ミラノダービー

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[ 2012/01/17 23:53 ] 野菜 | TB(-) | CM(-)

ナイナイ

新年一発目のナイナイのオールナイトニッポン。

毎年岡村家に鯖寿司を持参されたお友達が結婚。

矢部浩之さんが夫婦別姓について語ってましたが勘違いしている気がする。



朝日キーワード2013朝日キーワード2013
(2012/01/04)
朝日新聞出版

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アタリもあればハズレもある。


最近大平正芳や小渕恵三の評価が高いです。

一般消費税を訴えて選挙に敗れた大平と借金王と自嘲しながらも財政再建をしようとしていた小渕。

財政再建をしようとしていたは小渕に近い政治家や記者の話から。

両者とも志半ばで倒れた事が人気の秘密でしょうな。

ありがとう。


[ 2012/01/16 23:52 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

危険水域

内閣支持率です。

朝日新聞 支持 29% 不支持 47%

共同通信 支持 35% 不支持 47%

政党支持率です。

朝日新聞 民主党 19% 自民党 18%

共同通信 民主党 20% 自民党 24%



NEWTRAL(初回限定盤)NEWTRAL(初回限定盤)
(2012/02/29)
いきものがかり

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初回限定版。


ギリシャ危機、ユーロ安。

EUに参加できない日本の財政状況。

それらを強調すればするほど消費増税と財政再建が結びつく。

税率上げて赤字を埋める。

ありがとう。


[ 2012/01/15 23:54 ] 円盤 | TB(0) | CM(2)

京都上田

前原誠司政調会長が税と社会保障の一体改革をやり財政健全化させるらしい。

やっぱり消費増税は財政再建に使われるらしい。



日本災害史日本災害史
(2006/09)
北原 糸子

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大きな声だが緊張が伝わるMCだった。

心配無用ですけど。

ありがとう。


[ 2012/01/14 23:54 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

好きじゃないと付き合ったらいけない気がするな

長沢まさみスイートヘルツを聞きました。

「長沢まさみでーす、うーん、プロがないじゃんってことか、そうだよね」

「押して押して落とせたことがあるって」

「情熱的な人と出会いたいわ、あー神様」

「改めまして長沢まさみです」

「なんとなんとなんと」

「絶賛ドラマの撮影です」

「私がいっぱい出てくる」

「ポイントでして」

「四苦八苦しながら」

「ま、細かいと行ったら細かいし」

「顔見知りばかりと仕事しているので」

「とにかく私がいっぱい出てくるんですよ」

「休日には友達なんかと一緒に」

「すごい感動しました、幕張メッセでやってて」

「今の音楽って感じですよね」

「羨ましくなりました」

「気持ちよさそう」

「俺もここを埋められるぜ」

「ならないのかな、私いつもなりますよ」

「気持ちいだろうな」

「にわかのファンだったりしても」

「多々あるんですけど、ライブマジックみたいなさ」

「是非行ってください」

「世界広がりますよ」

「はぁすごい」

「初めてですね、かっはっはっは」

「初日はやっぱりミスるというか」

「楽しんでやるって事ばかり考えてやってたから」

「そんときそんときで感じるプレッシャーが違う」

「ライブはライブだからね」

「福島の風とロックフェス」

「案の定間違えた」

「自分なりの言い訳ですけど、ライブってこういうものですよね」

「間違えてもそのときの自分の気持ち」

「ミスをしても気にしない太い心というか、動じない」

「みんなと話し合いとか大事なんじゃない、分かんないけど」

「解決の兆し」

「うんうん、どうかな」

「はははっ」

「はーそうだよね、なんかね、私もそういうの分かるんだよね」

「おーとか言われたりするじゃないですか」

「すごく難しいんだなと感じた時がありました」

「らしいですよ、あと見栄えとか」

「バジルのせます的な」

「それはきっとさ、人のブログとか見たら思うんじゃない」

「物差しだから」

「それはそれいいと思うし、そう思うんだよね」

「疑問感じますわー」

「美味しくないと言われたら相当落ち込むし」

「どんどん解決していきます」

「続けていきましょう」

「今日メール超面白いな、ははは、あるんじゃない、はは、人ごと」

「勢いってあるのかなー」

「試練の恋がある」

「ああ好きって言われた、私も好き」

「ちゃんちゃん」

「へっ、拍子抜け」

「むかつくけどね」

「順調に今日は解決してる感があるんだけど」

「うーん」

「あーなるほどね」

「好きじゃないと付き合ったらいけない気がするな」

「期待感が膨らみすぎて現実がどん引きする」

「期待が大きければ大きいほどいい恋愛にはならない」

「私は思う派です、はい、解決」

「ふーん」

「うん」

「はー、私はですね、小学校高学年の時に」

「まーちゃんは、ねーえー」

「ママ、パパって呼んでたんですよ」

「恥ずかしくなったんですよね」

「幼く感じて」

「まーちゃんっていうのも無くなって」

「未だに言ってる時もありますけど」

「私って言い方がいいと思います」

「私がいいのかなーっておもいます」

「私は私がいいと思います」

「ストレスたまらんと思いますよ、はい」

「待ってるんで送って下さい」

「是非相談して下さい」

「分からんけどな、ふん」



運命の人〈3〉 (文春文庫)運命の人〈3〉 (文春文庫)
(2011/01)
山崎 豊子

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武井咲と柳田理科雄のラジオ空想科学研究所聞きました。

「こんばんは武井咲です」

「本になることが決まりました、イェイ、イェイ、イェイ」

「はい」

「ほー」

「はい」

「はい」

「はい」

「うふふふ」

「撮っていただきました」

「はい」

「わーお」

「お高いんでしょ」

「え、560円を切ったんですね」

「はい、やりました」

「うん」

「はい」

「首を長くして」

「いえ、ないです」

「うーん、だから」

「その場で言ったりとか」

「そのままが本になるんで」

「はい」

「はい、どちらもチェックして下さいね」

「今日もベンケベンとお願いします」

「うん」

「はい」

「はい」

「うん」

「はい」

「はい、もちろん、見てます」

「いやー知らないですね」

「はい」

「若いんですね」

「わー」

「はいはい」

「早いんだー」

「私子どもの頃から見てたのに追いついちゃいますね」

「はい」

「これは若いのに凝ってるんですかね」

「うん」

「うん」

「ははは確かに、おっきいですね」

「はい」

「うん」

「はい」

「へー」

「はい」

「はい、ふふふ」

「ふははは」

「これはこりますよね」

「うん」

「ってことですよね」

「へー」

「うんうん」

「ほっそ」

「うん」

「はい」

「はー」

「うん」

「うふふ」

「はー」

「はっ」

「ははは」

「ほんとですね」

「はい、ははは、はい」

「このジャンケンはエンディング恒例のあれですよね」

「あら、先輩」

「ははは」

「はー」

「すごいですね」

「はい」

「はい」

「はー」

「やっぱまだ愛されてる」

「すごい」

「うん」

「はー」

「ふっ」

「ははは」

「武井家はやってますけど」

「いますね」

「ふふふ」

「うん」

「はい」

「うふふふ、すごいですね」

「はい」

「うんうん」

「はーはー」

「うん」

「うんうん」

「うん」

「あーはー」

「あははは、はー」

「うん」

「お、そうか」

「はい」

「うんうん」

「うーん」

「うー、いるんだ」

「すごーい」

「結構いますね」

「はい」

「お」

「だいぶ減りますね」

「いるんだ」

「うん、ふふ」

「あー」

「うんうん」

「へーそーなんだ」

「うんうん」

「ふふ、うーん」

「はい」

「ジャンケンの強い人と弱い人の違いってあるんですか」

「います」

「うんうんうん」

「あー」

「うんうんうん」

「うんうんうんうん」

「はー」

「うーん」

「あ、そーなんだ」

「いっぱい出てますもんね」

「そーなんだ」

「ふーん」

「うーん」

「あははは」

「心理戦って事なんですね」

「うん」

「あー」

「うーん」

「やーだー」

「ジャンケンも奥が深いって事で」

「咲はグー」

「聴いてください」

「ちょいなちょいなとお答えお願いします」

「はい」

「うん」

「おー」

「うん」

「はー」

「あはは」

「あ、そーなんだ」

「あはは」

「あははは」

「あははは」

「へー」

「へー地図を作るお仕事何かがあるんだ」

「そっか」

「ほー」

「はー」

「うーん」

「うーん」

「はー確かに」

「うーん」

「お願いします」

「うん」

「うん」

「うんうん」

「はい」

「うん」

「うん」

「うーん」

「うんうん」

「うん」

「うーん」

「うんうん」

「うーん」

「うん」

「うん」

「うん」

「うんうんうん」

「紙が近くにありますか」

「はい0+0」

「うんうん」

「はい」

「1は1で」

「0」

「1で」

「0」

「はい」

「はい」

「うん」

「うん」

「うんうんうん」

「うーん」

「うん」

「うん」

「ふんふんふん」

「ふーん」

「うんうんうん」

「はーはーはー」

「うんん」

「ふーん」

「ここまで分かりましたか」

「うーん」

「ふーん」

「分かりましたか」

「はー」

「ありがとうございました」

「がんばってくださいね」

「聴いてくださいね」

「さてそろそろお別れの時間ですが」

「はい」

「あはははは」

「お知らせ下さい」

「大歓迎です」

「しておきましょう」

「うーん」

「はい」

「あ、560円をきりましたね」

「是非手にとって」

「じゃんけんぽん」

「チョキ」

「またねー」

ありがとう。


[ 2012/01/13 23:53 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

渡仏

NHKニュースによると綿矢りささんがパリ国際ブックフェアに参加するらしい。



西行と清盛―時代を拓いた二人 (新潮選書)西行と清盛―時代を拓いた二人 (新潮選書)
(2011/11)
五味 文彦

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岡田克也元代表への副総理打診は後継指名でもあり前原誠司政調会長がどうでるか。

朝日新聞が前原政調会長と枝野幸男経産相を大きく扱うが、どうなるんでしょうかね。

政策の前に言葉が信用できるのか。

小沢一郎元代表は自宅に4億円。

小沢元代表の邸の門には警察官がいるそうなので、そういう意味では安心かもしれないが。

野田佳彦首相が就任して1年も経ってないのに支えられない民主党。

野田首相は財務相当時から財務省の組織内候補と揶揄され財務省の代弁者という事は分かった上で代表に選出したのにね。

そうすると賛否は別にして、消費増税路線でしょうに。

消費税上げても社会保障に全額使われず、年金が税方式になることもない。

ありがとう。


[ 2012/01/12 23:53 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

原敬

週刊新潮によると伊藤之雄さんの次の評伝は原敬。

ぶくぶく所望の岩倉具視でもなく、また井上馨でもない。



いまを生きるための思想キーワード (講談社現代新書)いまを生きるための思想キーワード (講談社現代新書)
(2011/11/18)
仲正 昌樹

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NHKの自画自賛は今に始まった事ではないが平安時代をリアルに再現しているというが絵巻物を本当に見ているのか疑問です。

平安だけでなくどの時代もそう。

そもそもドラマだから、史実に忠実にする必要は無いけどね。

ありがとう。


[ 2012/01/11 23:51 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

くんくん

福山雅治の魂ラジを聞きました。

写メの撮影は止めてください。

マシャは傷ついてます。

大泉洋さんと織田裕二さんの映画しか邦画は見ていない。

レッドは「面白くなかった」

英国王のスピーチは「クエスチョン」

デカワンコを複数回見た。

多部未華子さんのクンクンしている顔が好き。

家政婦のミタは見ていない。

後輩上野樹里さんの大河ドラマ江姫たちの戦国をエントリーから外す。



あんぽん 孫正義伝あんぽん 孫正義伝
(2012/01/10)
佐野 眞一

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あんぱんではない。


オードリーのオールナイトを聞きました。

「ゴーマニズム宣言」と若林正恭さん。

いい意味で使ってないけどね。

春日俊彰さんに密着。

周りを見ている若林さん。

見ていないカスミンとチームの人。

アクセスは1万アップ。

性根はなおらない、と若林さん。

ありがとう。


[ 2012/01/10 23:53 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

私それ生きてるんですか

皆藤愛子あいラジを聞きました。

クリスマス一ヶ月前、予定がない、夢がない、という皆藤さん。

誕生日は仕事が入った愛ちゃん。

24時間のうち8時間は確保。

ミュージックソンに出たいので偉い人にお願いする。

「お散歩エピソードも届いているでしょうか」

愛知県春日井市でも聞けるのか。

「もう終わっちゃってますかね」

「へーここか」

「仙台と平泉の間ですね」

「やっぱグラデーションがいいですよね、紅葉って」

「いい具合に橋が架かってますねぇ」

「山形に行きましたね」

「あのね、手ぐらいの紅葉があったんです、ほんとに、ほんとに」

「おっきかったんです」

「まだ見られてないんですよねぇー」

「うん」

「はーい、ということで」

「今行ってもいいって事ですよね」

「きっといい感じですよね、いいなー、マイナスイオンを吸いたいな」

「山中の周りの宿で年越しました」

「あれはほんとに縁起がいいとおもいます」

「それをそこで撮りました」

「山梨は結構行ってますね、年に何回か」

「東京も見頃に」

「そこで楽しみます」

「この時期みなさんがほっとする飲み物はなんですか、私は甘酒」

「単純に好きなんですよね」

「あったかいやつ、あれで好きになって」

「おうちでもたまーに飲んでます」

「愛さん」

「松坂屋の裏手に開業したお店」

「ほう」

「ほう」

「いいですねー茶道はねえ、ないなー」

「抹茶好き、全然苦いのも大好きです、普段からお茶飲みます」

「やっぱお寿司」

「そろそろそろって飲むんですけど」

「グーッと飲むのが好きです」

「かっぱ寿司に売ってるんですけど」

「オシャレにいうとグリーンティですよ」

「おうちだと中々面倒で、ティーパックの」

「あ、でも駄目だ」

「おー、すごいこれ、お茶の種類って事」

「京都はね、有名ですよね、宇治茶」

「楽しいかも」

「これ通いたくなるな」

「クリームあんみつ大好き」

「静岡のお雑煮」

「お餅が好きだからなー」

「特にお鍋の情報、もつ鍋などが欲しいです」

「えーっとこんなメールをいただきました」

「おーやったーほんとですか、ありがとうございます」

「うれしいです」

「もう何分かお待ち下さい」

「最終戦をお届けします」

「このままニッポン放送でお楽しみ下さい」

「明日からもがんばろう」



後白河院―王の歌後白河院―王の歌
(2011/04)
五味 文彦

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武井咲と柳田理科雄のラジオ空想科学研究所を聞きました。

「それはたくさんありますね」

「パリの空気感」

「おー」

「はい、なんですか」

「はい」

「ふはー」

「うーんステキですね、とっても」

「べんべけべんとお願いしますね」

「女子会」

「うーん」

「はい」

「そして今日の分析テーマは」

「はい」

「はい」

「はー」

「はー」

「はい」

「うん」

「はい」

「うーん」

「うん」

「うん」

「はー」

「うん」

「うーん」

「はは」

「しぶせんって何か学校の名前とは思えないですね」

「はい」

「はい」

「うんうんうん」

「じゃ女子中学生と男子中学生を使って戦う」

「今のところよく分かんない」

「ごめんなさい」

「これはどういうことでしょう」

「はい」

「はい」

「はい」

「うんうん」

「うん」

「うーんうんうん」

「はい」

「うん」

「うーん」

「うーん」

「はい」

「うんうん」

「はー」

「うんうん、あ、すごいですね、へー」

「あの遠心力って」

「はいはい」

「うん」

「うーんうんうん」

「うん」

「うん」

「あーなりますね」

「うんうんうん」

「うん」

「うーん」

「あーそれを遠心力」

「うーん、あ、なるほど分かりました」

「ありがとうございます」

「うん」

「うーん」

「え、しっ失神しちゃうんだ」

「はい」

「はい」

「うーん」

「はー」

「そーなんだ」

「ぐるぐる回るものとかも早すぎると危ないんだ」

「はい」

「私すごい早かったですよ」

「危ないことだったんですね」

「うふふ」

「うんうんうん」

「えー、どれくらいですか」

「うへへはは、骨折だ、やばい」

「へー」

「はー」

「すごいですね」

「これ大変じゃないですか」

「はい」

「はい」

「うんうん」

「うん」

「うん」

「はー」

「はーはーはー」

「うーん」

「はい」

「はい」

「はい、やりました」

「落ちる秒数」

「秒数ですか」

「ふんふんふん」

「ふふふ」

「へー」

「うふ、楽々越えられる」

「はい」

「はー」

「あーそうですね、ふふふ」

「それではここで咲の赤ペンチェーック」

「私も鉄になれたりしますか」

「あるんだ」

「うーん」

「へー」

「もともと何色なんですか」

「へーそーなんだ」

「ふん」

「あ、それは体の中で」

「あー」

「ほー」

「あーはははは」

「そうなんだ」

「私それ生きてるんですか」

「あー亡くなり」

「うんうん」

「あーはー」

「はい」

「はい」

「でもお亡くなりになって」

「はーま、そうですか」

「ちょっとなりたいなっておもいますね」

「応援よろしくお願いします」

「どうぞ」

「おー」

「うーん」

「あー」

「そうですか」

「うーん、うーん」

「はー」

「どんな試合なんですか」

「へー」

「そうなんだ、へー」

「うーん」

「勝てそうですか」

「おーおーいいですね」

「もちろん」

「うーん、頑張ってください」

「うーん」

「がんばってください」

「へー」

「やっぱりそーなんだ」

「そんな投げ方があるんだ」

「うん」

「ふはー」

「こっわーい」

「うんうん」

「うん」

「うん」

「うん」

「うん」

「うーん」

「ふん」

「うーん」

「うんうん」

「ふんふん」

「ふん」

「うん」

「うん」

「あ、分かりますか」

「ほー」

「ふーん」

「へー」

「はー」

「じゃあ」

「きれいなボールならどうなりますか」

「ふーん」

「はー」

「器用ですね、取れなくなったら大変だ」

「さてそろそろお別れの時間ですが」

「はい」

「うーん」

「あ、ほんとですか」

「す、すいません」

「あー」

「何かこう身近に聞く言葉」

「どういうものなのか」

「疑問におもってしまいました」

「ありがとうございます」

「普通のお便りも大歓迎です」

「お楽しみに」

「アクセスしてくださいね」

「それではみなさんさようなら」

ありがとう。


[ 2012/01/09 23:54 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

恋のドーナツ化現象

福山雅治の魂ラジを聞きました。

沖縄に二泊三日でマシャ。

なんで行ったのかは秘密のはずだがコマーシャルとマシャ。

子どもの頃ゲームにはまり大人になったらパチンコ。

お金がなくなったら事務所にせびる、ひものマシャ。

美人にはオナニーも恐れ多いとマシャ。

美人は恋のドーナツ化現象とマシャ説。

解決するためには毒も食わないといけないらしい。

「ふくやままさはる」は言いにくいが。最近の子どもの名前に苦言を呈すマシャ。

時々いる他人を疑わない人に出会うと、自分の卑しさに泣けてくるマシャ。



日中国交正常化 - 田中角栄、大平正芳、官僚たちの挑戦 (中公新書)日中国交正常化 - 田中角栄、大平正芳、官僚たちの挑戦 (中公新書)
(2011/05/25)
服部 龍二

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オードリーのオールナイトを聞きました。

カメラを家の外につける案を推す若林正恭さん。

アクセスランキングは桁が違うらしい。

AKB48  10万件

オードリー 数万件

皿割ったとき「だっちゅーの」をやる若林さん。

ありがとう。


[ 2012/01/08 23:57 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

まさみちゃんだとおもいますよ

長澤まさみスイートヘルツを聞きました。

日本シリーズ延長のため15分。

「それでは今日はこのコーナーをお送りしましょう、長沢スイートルーム」

「オリジナルの暇つぶしグッズを考えよう」

「毛抜き人形ボーボー君」

「ちっちゃめがいいの」

「ボッてまた戻る」

「ふん、結構イライラするあれだな」

「へー、うん、ボーボー君の方が絶対売れる気がするんだよね」

「はー片付けが面倒くさいから形状記憶でいてくれるんでしょう」

「紙粘土」

「ニスを塗って、粘土いいかもしれないですね」

「はあ」

「ゲーム機だよね」

「ここまで来るとね」

「アイディアって難しいのかな」

「みんな考えすぎ」

「千切って使うことはできませんが」

「おめでとうございます」

「まさみちゃんだと思いますよ、百歩譲って、百歩譲ってですよ」

「よっクリエイティブ」

「みなさんってね」

「同じ入り口から入れると」

「仕分けを細かくできるゴミ箱がいいですね」

「そんなのあったら私は幸せです」

「ホントにアイディアって大変だよね」

「売れなかった日にゃショックだよね」

「本気で考えていきましょうよ、そこんとこよろしくお願いしやす」

「メール待ってます」

「来週もスイートヘルツで待っています、お相手は長澤まさみでした」



AKB48 よっしゃぁ~行くぞぉ~!in 西武ドーム 第三公演 DVDAKB48 よっしゃぁ~行くぞぉ~!in 西武ドーム 第三公演 DVD
(2011/12/28)
AKB48

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武井咲と柳田理科雄のラジオ空想科学研究所を聞きました。

「わーこれは部長になったプレッシャーは大きいですよね」

「ストレスというのは受け止めないんですよね」

「すいませんが武井咲はこれくらいしかできません」

「ていうモチベーション」

「寝るしかない」

「うんうんうん」

「あーそうですね」

「はい、それが一番、一番っていうか私のストレス解消法」

「ぺぺぺぺっとお願いしますね」

「デビュー曲をこの番組でいち早く、本日おかけします」

「11時までお付き合い下さーい」

「スーパー女子」

「はい」

「主任」

「今の誰のものまねですか」

「待ってください、スタジオが揺れましたよ」

「じじじじじって」

「これはどういうことですか」

「はいはい」

「うん」

「うん」

「うんうん」

「はいはい」

「うん」

「はー」

「うんうん」

「はい」

「うん」

「うん」

「はい」

「うん」

「はい」

「はい」

「うん」

「うんうん」

「はい」

「うん」

「はい」

「あははは、はあ」

「うん」

「あー」

「うん」

「うん」

「うんうんうん」

「はいはい」

「あっそっか」

「はい」

「はい」

「はい」

「はい」

「うんうん」

「主任そういう趣味だったんですか」

「うん」

「あー落ちました」

「うんうん」

「うん」

「うん」

「はー」

「うんうんうん」

「はい」

「おっひとつ」

「はー」

「あははは」

「はい」

「はいはい」

「うんうん」

「うん」

「うんうん」

「うん」

「えー」

「うん」

「うははは」

「はーそうなんだ」

「うん、ふふ」

「これは靴が重かったらどうですか」

「大丈夫なんですね」

「華麗に飛んでいるようで実は痛かったんですね」

「痛い思いはするんですか」

「うん」

「はい」

「はいはいはい」

「はい」

「うん」

「うんうん」

「はい」

「うん」

「はー」

「うんうんうん」

「はい」

「うん」

「ふん」

「はい」

「へー」

「ううううん」

「はい、ははっ」

「うーん」

「はあ」

「実験したじゃないですか、このスタジオの中で」

「うん」

「うん」

「うんうんうん」

「うん、じゃ」

「じゃ、箒に乗るのじゃなく」

「はー」

「それもそれで」

「ゆらゆらゆらーりとお答えお願いします」

「こんばんは」

「うーん」

「ほー」

「あー」

「うーん」

「あーそうなんだ」

「おっきいヤツだ」

「すっごいおっきいヤツですよね」

「ステキですね」

「いいですね」

「音楽一家ですね」

「あははは、そうですね」

「うーん」

「はい、でも、そうですよね」

「あははは」

「ふーん」

「うんうん」

「ふん」

「はい」

「うん」

「うん」

「なりますね」

「うんうん」

「うーん」

「うーん」

「うんうん」

「うーん」

「へー」

「うん」

「あー」

「へー知らなかった」

「あははは」

「勉強も頑張ってくださいね、はい」

「お、なんですか」

「はい、ありがとうございます」

「はい、ちょっと不慣れですが、がんばっていきます」

「そうなんです、夢のようですよね」

「ほんとに嬉しかったです」

「聴いてください」

「ありがとうございます」

「はい」

「えー嬉しいですね」

「手汗かきました」

「ありがとうございます」

「是非みなさんも聴いてみてください」

「はい」

「それではみなさん、さよっなら」

ありがとう。


[ 2012/01/07 23:55 ] 円盤 | TB(0) | CM(0)

麻雀

千原ジュニアRPMゴーゴー聞きました。

「ドーナッツと野球」

「ミスターが一番でしょう」

「葉書は100%読む」

「たとえつっこみの使用上の注意」

「スノーボードのやってる格好」

「全員可愛い」

「わからんで、わからんで、けど」

「冬のミニスカートも可愛いな」

「どこいったら売ってんの、服」

「どこに行ったら気に入ったもの」

「スタイリストさんのものは素直に着ますね」

「スーツが一番いいっすよ」

「やめてくださいという番組、いいともとか」

「決めてる人いいよね、ザキヤマくんとか」

「一時期モンキッキーも着物」

「10本ぐらいやらして貰ってますけど」

「ナダールのあんなん一番楽」

「スイッチはいらへん」

「安全運転で出発進行」

「ポタージュニア」

「ほんとにおもしろいらしいですね、麻雀って」

「今更っていう感じも」

「爆笑問題の田中さん」

「覚えたら面白いでしょうね」

「競馬もしないでしょ、パチンコも」

「競艇、競輪はもちろんのこと」

「フジテレビの中村光が麻雀好きで」

「結局覚えれへんかったな」

「ゴルフもそうらしいね」

「年とってもできるし」

「確かにね、あんなにだらしない芸人がゴルフは朝早く行くからね」

「なるほどねーでも、もし俺が料理教室行ったら終わりやで」

「英語できたらいいですよ」

「三味線をやってるんすよ」

「二ヶ月ぐらい空いてるか、全然触ってないわ」

「今日帰って練習しよ」

「ボクシングジム通ってますからね」

「大変ですね」

「小学校の運動会で初めてアキレス腱が切れる瞬間見たんですけど」

「めっちゃ恐かった」

「未だに鮮明に覚えてる」

「準備運動もそこそこに」

「うーん、とろろごはんはいいですね、確かに」

「3位はね、ごはんですよ」

「2位は味噌汁」

「1位は」

「卵ですよ」

「そういう感じのご飯食べてないな」

「具事、もちろん具事」

「1位カレーやな」

「家おれやー」

「実家おれやですね、信じられへんわ、名古屋のひつまぶし」

「子宮におれや」

「ひつまぶしは」

「名古屋も美味しいでー」

「味噌煮込み」

「きしめん」

「確かにうまいな」

「先っちょの方やな」

「名古屋に行くこと無い」

「名古屋で一本やりたいな」

「福岡なんか最高やんか」

「いるねーそういう人」

「やれよ、そこで」

「あるなあ、うん、お酒を語る人とか」

「鍋」

「焼き肉もあるか」

「全然いかへんもんな」

「これもわかるな、あの、意外とね」

「警察官が3人横並びに」

「いやいやいや車道に降りちゃうよ」

「普段制服着てるからみんな避けるんですって」

「タクシーに乗りすぎて、運転手の後ろから乗るっていう発想がない」

「職業病はある」

「うわーなるほどな」

「いろいろ縛るなーだいぶ縛るで」

「歌うまくて野球好きの人ってめっちゃ楽しいでー」

「不利やなー」

「メール入って友達から」

「映ってますよ」

「滅茶苦茶人相悪くなってる」

「めちゃくちゃ、めちゃくちゃ柄悪い」

「あれアカンねんな」

「さあそろそろ今週もお別れの時間でございます」

「もれなく読んで差し上げよう」

「どしどしお願いします」

「今週はこの辺で」


細野真宏のつけるだけで「節約力」がアップする家計ノート2012 (LADY BIRD 小学館実用シリーズ)細野真宏のつけるだけで「節約力」がアップする家計ノート2012 (LADY BIRD 小学館実用シリーズ)
(2011/10/13)
細野 真宏

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年明けて。


皆藤愛子あいラジ聞きました。

「ディズニーランド行きたい」

「皆藤愛子です」

「靴下必ず履いています」

「見てくださってるんですね、ウフフフ、嬉しい」

「また黒買っちゃいました、でもねバッグも黒が多いからどうしても黒になっちゃうのかな」

「日曜夕方5時20分の合図をあなたに送ります」

「私も好き」

「一段と胸に響いてきます」

「お奨め情報を大募集、私の旅自慢」

「生唾ごっくんな美味しい話教えてくださいね」

「海外もいいですけど今の季節はやっぱり国内も最高ですよね」

「尾瀬行ってみたいな」

「へー」

「函館は行ったこと無いんですよね、私、駒ヶ岳」

「今はこんな風景なんですかね、紅葉」

「泊まるところもあるのかな」

「大きいんですね」

「橋で結ばれててー」

「これかなり歩いても楽しめそうですね、マイナスイオン」

「終わっちゃったかな、どうかな」

「ボーッとしたーい」

「行きたい」

「へー、ツーリング、一人ツーリング、お一人様上手ですね、すごーい」

「いいですね、私はスクーター乗れないので」

「ニッポンレンタカーさんで乗ります」

「ちょっと痩せました」

「最新バージョンです、よかったら見てみてください」

「北海道を車で縦断して函館まで行ってみたい」

「サーモンといくらとああーイカものせたい」

「いつもいつも同じことを言ってすいませんが言わせていただきます、お腹すいたー」

「今日の美味しいメールは何かな」

「おーありがとうございます」

「ほうっということで今日の美味しい話はチョコ納豆にロックオン」

「チョコに納豆」

「麦チョコみたいな感じですね」

「うん、だって大豆だから、大豆にチョコ合いそう」

「へー」

「好き好きドライ納豆」

「ほー良さそう」

「それがこちら、ほー、藁に入っている」

「それと一緒」

「これを開けるとこれが出てくるんだ」

「納豆大好きだからなー、これ食べてみたい」

「へー食べたい食べたい」

「これいいですね」

「食べきりサイズだったらいいですね」

「ふーん、いいなー」

「アンテナショップにありますね、きっと、ほー」

「これいいなー」

「罪悪感もないですよね」

「いいなー女性にもいいですよね」

「宮城県のロケを入れてください」

「食べてみたいです」

「時刻はまもなく午後5時50分になりまーす」

「効率よくいいスポットを巡りながら回れるか」

「教えて欲しい」

「はい、メールは全てこちらまで」

「日本シリーズ第2戦福岡ソフトバンクホークス対中日ドラゴンズです、今日はどちらが勝でしょう」

「明日からも頑張ろう」

ありがとう。


[ 2012/01/06 23:52 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

総選挙

福山雅治の魂ラジを聞きました。

ファーストクラスで渡米のマシャ。

プッシュアップバーとローラーは全世界持参。

下着は限界もの。

「貧乏たらっしい性格」と自嘲するマシャ。

「佐川急便」と実名を上げるマシャ。



私たちは、原発を止めるには日本を変えなければならないと思っています。私たちは、原発を止めるには日本を変えなければならないと思っています。
(2011/12)
飯田 哲也、内田 樹 他

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月刊誌まとめる


オードリーのオールナイトを聞きました。

シングルデビューした若林正恭さん。

総選挙。

先に前田敦子さんを取る若林さん。

春日俊彰さんも前田さんを所望するが大島優子さんになった。

ありがとう。


[ 2012/01/05 23:58 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

紅白

地デジで紅白。

NHKは最先端の技術なので歌手の膚の質感までわかる。

老いをごまかせない。



信長革命  「安土幕府」の衝撃 (角川選書)信長革命 「安土幕府」の衝撃 (角川選書)
(2010/12/25)
藤田 達生

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爆笑ヒットパレードはリニューアルしたそうで爆問の漫才は第3部のトリでなかったみたいで見逃し残念。

ありがとう。


[ 2012/01/04 23:56 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

ピカチュー

長沢まさみスイートヘルツを聞きました。

「長澤まさみでーす、うーん、ちと難しいな、深いな」

「私は共感できませんでした」

「そんな深いものなのかな、愛って」

「まだ未熟ってことで」

「改めまして長沢まさみです」

「ちょっとオフの時間を楽しんで」

「ロス」

「宮古島」

「ちょこちょこ仕事したり」

「何したんだろうな」

「休みなんですけどすごくバタバタしていた記憶があります、仕事か」

「雑誌の取材とかね」

「ハードスケジュールを送っていて」

「遠出して車でロスから」

「プールで泳ぎまくって」

「ジャグジー入ってプール入って」

「ちょっと疲れた休みでした、ハハハ、それは休みなのか」

「3日間泳ぎまくったとか」

「うちのお母さんも便乗して」

「めちゃくちゃ跳ねまくって」

「マリンスポーツをやってきました」

「泳ぐのが大好きなんで」

「楽しかったです、すごく」

「モテキがどうなったんだろうと、気にすることなく」

「六本木ヒルズに見に行きました」

「ちょっとガーン、噂と違う」

「スカスカみたいな」

「拍子抜けしてしまったんですけど」

「知りたくなったんだけど」

「お酒飲みながら見ることができるのかな」

「おしっこ行きたくなったのか」

「あっという間に終わってしまった2時間でしたという噂」

「カルチャーショックを受けつつ」

「麻生久美子さんのゾンビシーン」

「あれは素晴らしかったですね、女優さん違うな」

「食い入るように、敬意の心を込めて大爆笑」

「大ヒットみたいです」

「一番嬉しかったのは堀ちえみさんで」

「先輩からも言ってもらえるそれがモテキ」

「なんか親戚の人みたいな気持ちになっちゃうんですね」

「野心っていうか向上心が高い女性」

「自分的には成長する恋愛」

「背伸びをするのもいい」

「いつも幸せにいることだけが恋愛じゃない」

「結果がよければいいな、最後が」

「ハッピーをね」

「はい、ありがとうございます」

「エロ可愛く撮ってくれた」

「褒め言葉だと私は思っています」

「居酒屋のシーンですよね、あれは台本がありました」

「フリーでやったりとか」

「謎な演出があるわけですよ」

「胸を見せるために前に屈む」

「キスシーンなんかも」

「はーい、まあ、でも意外とね、どんなことにも対応していかなければいけない」

「はーい」

「勧められて呼んでて、すごい好きです」

「すごく好きですね、手作り感が」

「はい、読んでました」

「柳沢慎吾さんのブロマイド」

「あれはそう、なんかしんないけど」

「それを見て笑って」

「頂戴よ、それ、脱いでよ、脱いでよ」

「ふん、あれは無駄に笑えるよね」

「それはピエール瀧さんが未来君に」

「静岡県同士で同じ故郷なんですよ」

「同じような地方なんで、同じなんで」

「静岡弁なんですよ」

「余計に面白かった」

「私はそこで笑っていいのか」

「あのシーンは、私は、おもしろくって一番好きです」

「これよく訊かれるんですけどね」

「なんでだろうってずっと思ってて」

「最後のラストシーン」

「走ってて走ってて」

「泥まみれになるんだけど」

「女性は脆いものだと思うんですね、恋愛とかも力の違いがすごくある」

「男性のそういう自分では持っていない力」

「だから例えば」

「同じような感覚で力強さ」

「キスされて」

「女が男に勝てない部分」

「解釈をしたんですけどね」

「きっと、きっと」

「強く手を引っ張ってくれる男」

「不満」

「愛人である以上」

「存在にはなれない」

「心を開いていく」

「私は思いました、すごくわかりにくいシーンだし」

「難しいですね」

「はい、いやー」

「本当に嬉しいです、本当に本当にありがとうございます」

「いかがでしたか」

「個人的な感想なんですけどセカチューの事を思い出しましたね」

「とにかく見てもらうことに意味がある」

「とてもうれしかったです」

「みなさんに見てもらえる作品を頑張って作っていきたいなとおもいました」



池田勇人―所得倍増でいくんだ (ミネルヴァ日本評伝選)池田勇人―所得倍増でいくんだ (ミネルヴァ日本評伝選)
(2011/12)
藤井 信幸

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武井咲と柳田理科雄のラジオ空想科学研究所を聞きました。

「こんばんは武井咲です」

「ありがとうございます」

「私は小さい頃からモデルになりたいって書いてました」

「どうだろう、わけもわかんないけど」

「スーパーのレジうち」

「あとレジうちだけです」

「すごーい」

「はい」

「はい」

「うーん」

「ああああは、へー」

「あー」

「そうですよね」

「はい」

「うーん」

「はい」

「てれーっん、てれーっんとお願いしますね」

「アニメ、マンガのスーパー女子」

「あーん」

「はい」

「そうなんですか」

「はいはい」

「うん」

「はい」

「はー」

「なるほど」

「はい」

「はい」

「うんうん」

「えへへ、なんで」

「すごい、そこが謎」

「ほ、天才なんですか」

「ほう」

「うん」

「はいはい」

「うんうん」

「はい」

「うん」

「はいはい」

「うーん」

「へー」

「うーん」

「うん」

「うん」

「うん」

「うん」

「うん」

「へーすごい」

「はあはあ」

「はい」

「あら」

「いいですか」

「右手で丸」

「難しい」

「ほんとですか」

「難しいですね」

「すごい難しいです」

「悔しいですね、何か」

「うん」

「うーん」

「うんうんうーん」

「あーそうですよね」

「はいはい」

「うんうんうん」

「やりました」

「はー」

「もう限界でした、ぎりぎりアウトぐらいの」

「なるほど」

「まあ、便利ですよね」

「私はお風呂の時間が一番嫌いなんですよ」

「そうなんですよ、さくって済んじゃいます」

「どういうことですか」

「ふははははは、出てきましたね、さらっと」

「胴」

「そうですよね」

「はい」

「うん」

「へー」

「うん」

「え」

「頭から足」

「はいはい」

「じゃあ逆」

「うーん」

「はい」

「うん」

「うん」

「はい」

「うん」

「あははは、恐るべきですよね」

「うんうん」

「はい」

「はい」

「うんうん」

「うんうんうん」

「はい」

「うん」

「うんうん」

「はい」

「えーそうなんだ」

「うーん」

「うんうん」

「うーん」

「うんうん」

「うん」

「うーん」

「うんうんうん」

「そうですね」

「はーん」

「うんうん」

「うーん」

「ふーん、なるほど」

「人間の顔もあるけど水の中で生きていけるんですか」

「はははは」

「あー」

「はーでも酸素は陸の上にもあるじゃないですか」

「はーじゃ、少ないって事ですか」

「ふーん」

「ふん」

「地上ではエラから酸素は入ってこないんですか」

「そうだったんだ」

「え、私たちも」

「えーじゃ、仲間だ」

「同じ」

「うーん」

「うーん」

「うーん」

「すごい人ですよね」

「はい」

「チラチラチラっと」

「はー」

「人気ですよね」

「うーん」

「うん」

「ここで恒例の質問なんですけど好きな女の子はいますか」

「え、どの辺が」

「あー」

「同じ学校とかクラスの子ですか」

「そうだよ」

「ないんですか」

「こんなデートがしたいってありますか」

「はははは」

「うーん」

「あー確かに」

「あはははは」

「確かに」

「はい、お願いします」

「はーん」

「うん」

「うん」

「3つ」

「うんうん」

「うんうん」

「うん確かに」

「はい」

「うんうん」

「うん」

「うんうんうん」

「うーん」

「うんうんうん」

「あー」

「ついてきてますか」

「大丈夫ですね」

「はあ、はい」

「うん」

「うーん」

「うん」

「はいはい」

「うん」

「うーん、どうですか」

「告白頑張ってくださいね」

「さようなら」

「さて、そろそろお別れの時間ですが」

「はい」

「うん」

「人間も水の中に生きられるままでなってればよかったんじゃないか」

「えへへ」

「うーん」

「まだまだ謎がいっぱいありますね」

「出場者を大募集しております」

「私、武井咲」

「歌手デビューさせていただきます」

「それではみなさんさようなら」

ありがとう。


[ 2012/01/03 23:58 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)

相棒

皆藤愛子あいラジを聞きました。

「早い早すぎる」

「そうなんですよね、ここからが早い」

「冬支度は万全ですか」

「靴下も、もうはいてます」

「部屋着も冬使用になりました」

「さわったこともあったので」

「音も狂ってますよ」

「いつだ、いつだ、高校3年生とか」

「みんなで合わせて引いてました、一人ではとてもとても」

「無理です」

「書道ならいいですよ」

「書道はチョコチョコやる機会があって」

「許してください」

「バイオリンここまで弾ければ」

「さあ今日もみなさんからのメールをお待ちしております」

「まだまだ食べていない秋の味覚」

「お肉が無性に食べたい」

「帰ってきたばかりなのに」

「旅心は不思議なものです」

「今月のテーマも引き続き私の旅自慢」

「とりあえず匿名さんからです」

「というメールです、資料にもありますが台湾の小籠包」

「おいしそう、これ写真は写真は、あーこれだー」

「へーおいしそう」

「おいしそー」

「蟹の卵と蟹肉がたくさん入ってるんだって」

「彼氏と行ってきて」

「へーあーおいしそー炒飯も売ってる」

「全部屋台なんですかね」

「丼ものとか」

「近い感じしますよ」

「薬膳料理か」

「いいな、漢方がお料理に入ってるんですね」

「あ、これありますね、日本にも」

「おーいしそー」

「へー」

「へーおいしそー」

「ほーせんたん」

「杏仁ミルクティーだって」

「台湾は見送ったんですけどねー」

「ちょっとした休みにも行けそう」

「ありがとうございまーす」

「へーなーに、アポロシアター」

「ふーん」

「125番街」

「歌ったりしますよねー」

「こちらで歌われたそうです」

「アマチュアナイト」

「あ、すごい歴史あるものなんですね」

「事前にチケットマスター」

「ほう」

「ニューヨークかー、行ったこと無いなー」

「自立した女性がハイヒール」

「お気をつけ下さい」

「お肉ハーレムしたいですね」

「このように来週からも」

「どんどん送って下さい」

「お待ちしていまーす」

「いいなー、今日もいい感じにお腹がすいてきました」

「へーということで今日のちょっと美味しい話は球場グルメにロックオン」

「へーどこのファンの方なんだろう」

「東京ドームと横浜スタジアム、神宮も行ったことがある」

「ケンタッキー」

「ドーム最中」

「あれはいったら必ず買うな」

「ビール」

「ポテト」

「唐揚げ」

「札幌ドームにはたくさんあるんです」

「スープカレー」

「この間食べた」

「ふん」

「ぱっと見」

「肉巻きカレーでカツになってるの」

「美味しそうですね」

「楽しみが一瞬で終わってしまう気がしますけど」

「すごい、いろいろ入ってる」

「あーおいしそー」

「すっごいこれ夢が詰まってますよ」

「これ1200円はお得かも」

「こんなにお弁当だけであるんだ」

「おいしそー」

「私行きます、今度の木曜日に行くんです、札幌に」

「イベント」

「時間があったら行ってみようかな」

「今日はーバイオリンの話から始まり」

「炭のにおいが大好きなんです」

「いつか行ってみたい」

「淑女になり」

「米国の英語って違う」

「行きたいところが有りすぎて困る」

「お休みか海外ロケお願いします」

「いよいよクライマックスシリーズ第五戦、どっちが勝つんでしょうか」

「明日からもがんばろーーー」



知らないと損する 池上彰のお金の学校 (朝日新書)知らないと損する 池上彰のお金の学校 (朝日新書)
(2011/10/13)
池上 彰

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新聞広告レヴェルかも。


眠くて。

寝ろってことですけど。

ラジオもうつらうつら、スルースルー。

相棒も。

アナログが停波してなければトリビアの泉も見られたのに。

ありがとう。


[ 2012/01/02 23:54 ] 野菜 | TB(0) | CM(0)
ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 30000

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